| 野菜名 |
保存術(冷凍の仕方は、冷凍編をみてください) |
| 葉物(ほうれんそう、小松菜、ちんげん菜など) |
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濡れた新聞紙に包み,ラップかビニール袋に入れて野菜室に立てて保存。
多いときは堅めに茹でておいておくと便利。冷凍庫へ保存可能。 |
| ■ブロッコリ |
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キャベツや白菜の外葉にくるみ(あれば)、そのうえからラップをして野菜室へ。
小口に切って 固めに茹でて冷凍庫に保存可能。 |
| ■レタス |
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外の葉をはがし、それでくるみ、そのうえからラップをして野菜室へ。みずみずしさが保てます。
使いかけの場合は、濡れたペーパータオルに包んで保存。 やはり、芯はくりぬいておいたほうが長持ちします。(手でやってくださいね)
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| ■ねぎ・長ねぎ |
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濡れた新聞紙に包み,ラップかビニール袋に入れて野菜室に立てて保存します。
ねぎは、小口切りにして汁気をしぼりタッパに入れ,冷蔵庫に置いておくと便利。使わないときは 冷凍庫に保存可能。 |
| ■にがうり |
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半分にわり、種とわたをスプーンなどでくりぬいてから、ラップにつつみ、冷蔵庫で保存。スライスして、さっと湯通しして、冷凍庫へ保存可能。(よく水分をとって、冷凍用の袋にいれ、ちょっと隙間をあけていれます。) |
| ■にんにく、しょうが |

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そのまま野菜室に。洗ったものは、水気をふき、 ラップに包んで野菜室へ。1回分ごと切って保存しておくと便利。長く置くと かびが生えてくる。すりおろして冷凍保存可能。 |
| ■パセリ |
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@空き瓶などに入れて,軸がつかるぐらいの水を張って蓋をして冷蔵庫へ。
A 乾燥粉末の作り方 パセリは葉先を摘み、水洗いして水気を十分に切る。 電子レンジのターンテーブルに広げ、2〜3分加熱しては軽く混ぜて2〜3回くり返す。(乾燥具合をみながら)
パリパリに乾燥したら、もみほぐして粉末に。湿気がこないようにジッパー付の袋やビンなどに密封して保存する。冷凍も可。 |
| ■青しそ |
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空き瓶などに入れて,軸がつかるぐらいの水を張って蓋をして冷蔵庫へ。 |
| ■たまねぎ |
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涼しいところにネットなどにいれて、つるしておく。夏場はいたみがはやいので、野菜室へ。新タマネギの場合は、水分がおおいため、野菜室で保存。 |
| ■かぼちゃ |
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カットしてあるものは、種の部分を取り除く。ラップに包み野菜室に。丸のままだと、1年を通して。新聞紙につつんで、涼しい風通しのいいところで保存。 |
■じゃがいも・サトイモ・さつまいも・山芋
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新聞紙につつんで、涼しい風通しのいいところで、保存。芋類の皮や泥も中身を保護してくれるので 保存するときは取らない。
じゃがいもに関しては、夏場のみぽり袋にいれ、野菜室へ。さつまいもは、年中外で保存。山芋は、冷凍保存がおすすめ。 |
| ■大根・かぶ・ |
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葉がついていたら切っておく。葉から水分がとられてすがはいるもと。新聞紙、T
ラップに包んで冷蔵庫に。葉はなるべく早く使う。 |
| ■ピーマン |
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水気は禁物。ポリ袋にいれ、野菜室へ。 |
| ■なす |
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夏場は、新聞紙かラップにきっちり包み、野菜室へ。低温障害に注意。ひやしすぎると、味がおちる。 |
| ■アスパラ |
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栄養分がにげないように、固い根元と三角の部分(はかま)の皮を除いておく。 ラップかビニール袋に入れて野菜室に立てて保存。 |
■しいたけ
(他きのこ類) |
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ひだのある白いほうを上にしておくと、黒ずみません。水分はきらいなので、
洗ったりしないように。しっかりラップして野菜室に保存。 |
| ■トマト |
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夏場は、ラップにきっちり包み、野菜室へ。低温障害に注意。ひやしすぎると、味がおちる。
へたを切ったトマトはいたみやすいので、早く使いきりましょう。 長期保存は冷凍庫へ。スープやソースに使いやすい。 |
| ■にんじん |
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1本ずつラップに包んで野菜室に。泥付きはそのままで。 |
| ■きゃべつ |
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冷蔵庫など、涼しいところに、芯の部分を下にして、 ラップできっちり包んでおく。芯をくりぬいて、濡らしたペーパータオルを詰めておいても。使い残しは 包んでまた冷蔵庫へ。 切り口から いたみ始めるので、少しずつ使うときは1枚ずつ使う。 |
| ■きゅうり |
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水気は禁物軽くふいてラップに包み、ラップかビニール袋に入れて野菜室に立てて保存。 |
| ■ごぼう |
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濡れた新聞紙にくるみ、ラップに包んで野菜室で保存。土がついているものは、そのまま新聞紙にくるんで保存。 |
| ■たけのこ |
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ゆがいたあと、水につけて保存。水は毎日かえると長持ちします。 |
| ■巨峰・ぶどう |
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食べ頃までは日の当たらない涼しい場所で保存。冷蔵庫は、味と香りが抜けてしまう。食べる30分ほど前に冷蔵庫で冷やすとおいしい。 |
| ■ばなな |
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常温で保存して、追熟させる。バナナフィンガーなどにつるしておけるとベスト。1本ずつラップ(または、プチプチにくるむ)して、野菜室でもよい。(皮の色は黒くなるけれど、中身はそのまま) |
| ■オレンジ・グレープフルーツ |
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ビニール袋にいれ、野菜室、または冷暗所へ。輸入物は収穫後に薬がかけられたりするので、よく水洗いしておきましょう。カットしたら、ラップをして冷蔵庫に。 |
| ■パイナップル |
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| ■りんご |
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りんごは、決してさかさまにおかないように。エチレンガスの発生が活発に。エチレンガスをたくさんだすので、葉ものなどのそばにはぜったいおかない。キウイとは相性がよくあまくなるのをたすける。じゃがいもの芽どめにもよい。ポリ袋にいれて保存。 |
| ■メロン |
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常温で食べ頃になるまで追熟させ、食べる30分ほどまえに冷蔵庫でひやすとおいしい。残ったらすぐ種をとりのぞき、ラップして冷蔵庫で保存する。 |
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