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アンチョビ+にんにく+マヨネーズのおなじみソース,など何種類かつくると、楽しんで食べれます。 ■カリフラワ−もブロッコリもキャベツの品種改良。カリフラワーは独特の甘味があります。食べるところは、花蕾。ここが、こんもりもりあがったものが良品。 カリフラワーは欧米では生でも食べるとか。薄くスライスして、レモン風味のドレッシングとか。 ■カレー粉で、フリッターなんかもいいかも。最近のんべさん、というかたからおしえてもらった揚げ方で、小麦粉6と片栗粉4をビールで溶く、というのにはまってこれで野菜をあげまくっています。はくさいの芯なんかもおいしい。カレー粉いれたり、チリパウダーいれたり、ガーリックいれたりチーズや香草いれたり。ビールのおかげで、かりっと揚がります。で、このために、「しょうがないなあ」とビールをあけてます(~_~;) ■マスタードのお気に入りはディジョンの粒マスタード。ディジョンはフランスの地名で、このまえフィネスという原田駅前のおしゃれなパンやさんでみつけました。 ■ おなじ原田のフレンチレストラン楽巣のシェフmonさんから、カリフラワーをゆでるときは、小麦粉とレモン汁と塩で茹でると良い、と教えてもらいました。小麦粉は、薄い膜をつくり、茹でる時に空気にふれて変色するのを防ぐそう。 レモン汁をいれたら、ブロッコリーは別にゆでたほうがよいとのこと。こりこりにあがるそうです。 また、おすすめの食べ方で、ゴマ味噌マヨネーズ(練りゴマ、白みそ、マヨネーズを合わせるだけ)で食べるのが美味しいということでした。ヤッテミナクチャ |
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