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No102旬のほうれん草と水菜をつかった石焼ビビンバもどき(2004.2.19 thu)
石焼ビビンバ、おいしいですよねーあの石でできた重たい器なくっても、フライパンで簡単につくってみました。具もいろいろナムルそろえると大変なので、水菜はきっただけ、ほうれん草のみ、かんたんにナムルにします。 |
旬のほうれん草と水菜
をつかった
石焼ビビンバもどき
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ほうれん草
(ナムル:ごま油、しお、おろしにんにく少々)
水菜
ごはん
コチジャン
ごま油
卵
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■下処理■
@ほうれん草は根元をよくあらい、さっとゆがき、水にとり、かるくしぼる。5センチくらいにきっておく。水菜も、5センチくらいにざくぎり。 |
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■調理■
@ほうれん草のナムル。
ゴマ油とにんにくちょっと、塩であえます。(好みで砂糖ほんのぱらぱら。)にんにくがやばいかたは、抜きでもオッケー。
Aフライパンにごま油を熱して(ちょっとたっぷりめ)ごはんをいれ、なべ肌におしつけるようにします。
ちりちりと焦げ目がつくまで、ずっとがまん。この、おこげがおいしいので。
そのうえに、水菜をちらし、ほうれん草のナムルもちらします。まんなかに、卵黄をのっけます。そのよこにこちジャンをスプーン1杯。
小さなフライパンで、そのままだして、がーっツと混ぜてたべちゃいましょう。やけどしないように。
オギョウギガワルイ、というかたは、お皿あっためて。アツアツがよいです。 |
■ わたしは、ドンクサイというか、無防備というか、よくけがややけどをします。わたしの手の傷のひとつが、石焼ビビンバによるやけどのあと。焼肉やでやってしまいました。あれ、まじで熱いです。キヲツケヨウ
■このかわいいちっちゃなフライパンはなんと199円。大宰府のニトリで買いました。100円ショップにもフライパンあるらしい、オソルベシ100均!この大きさは、お弁当つくるときなど、重宝します。
■もちろん、時間があれば、にんじんのナムル、太もやしのナムル、山菜のナムル、などもつくってばっちしです。
■もちろん、リッチならば、牛肉なんかいためてのっけても。でも、お肉系なくても十分いけてます。 |
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