| シロイキノコタチ |
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白まいたけ
名前の通り、白いまいたけである。まいたけの料理をするとき、特に鍋など、おいしいのだが、お汁の色がマックロになってしまうのが難点。その点、その白まいたけを使うときれいにあがる。栄養に差はないそうです。
ついでに、まいたけのできるまで。(雪国まいたけサイト)
このように、お嬢様育ちなので、洗わずに料理オッケー。一般にきのこは、水分をきらうので、水洗いしないほうが、炒め物などしゃきしゃきとあがります。また、水洗いをすると、せっかくのβグルカンが水溶性なので溶け出してしまいます。
■春菊と焼白まいたけの煮びたしゆず風味■
ちょっとあぶると、香りよくイイ感じです。
バターソテーもおすすめ。 |
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ヤマブシダケ(長野県産)
ガンを抑え?痴呆を抑える?と噂される、スーパーきのこ。βグルカンがアガクリス茸より多いとか。ふさふさで、見た目さんごのよう。とおもったら、サンゴハリタケ科
。山伏のボタンに似てる事からこのネーミングらしいです。
これは、まず、さいて、天ぷらにしてみたのですが、どうも独特の香りが気になる。(というか、いまいち)なので、ちょっと干してみました。そしたら、ニオイがあまり気にならなくなった。ちょいとくせのあるニオイです。体にいいもの、コレくらい少しがまん。
298円。ボンラパスにて購入。 |
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雪嶺茸(ゆきれいたけ)(福岡県大木町)
中国名はバイリング。この名前で販売しているお店も。
見事に白い。たべると、あわびのよう、と袋にうたってある。調理してみると、うーん、そういわれてみれば。肉質が厚く、しゃきしゃき、歯ごたえがある。旨いかも。雪嶺茸のステーキ、これはりっぱな料理になります。もちろん、βグルカンも多く含まれ、他のキノコに比べて栄養面でもすぐれているらしい。
198円。ボンラパスにて購入。
■雪嶺茸のバターソテー■ |
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| イロイロ アル ダイコン |
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紅芯大根(こうしんだいこん) (福岡産)
デパ地下で発見、福岡産、105円。みためは、外皮の上半分が緑色、したは、白いのですが、割ると、真っ赤で、はっとします。いやー、ほんと、野菜の造形はすごい。中国大根の華北大根のナカマ。
この大根、生でたべてみると、とっても甘い。甘酢漬けにしたら、色もきれいなままでした。おまけに、色素がとけだして、とってもきれいな色の酢。
水につけると、色がぬけてしまいます。 |
青長大根
これは、いま、わがマメファームに植えている大根。ビタミン大根ともいい、あまりおおきくならずに、全長20センチそこら。割ると、なかまでミドリです。
これも、中国大根の華北大根の一種。。
これで、大根おろしをすると、きれいな緑色。甘くておいしい大根。 |
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黒大根
一見、泥がついているみたいですが。これ、とれないんです。外側、マックロ。なかは、真っ白です。
黒いお野菜。あるんですねー。味は、ふつうの大根っぽかったです。皮は、そのまま調理しないと、これが黒いかどうかってわかりません、なので、皮つきのまま。
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| 上の紅芯大根と甘酢にハーブをいれ、ピクルス風に。紅芯大根の色素がとけでて、きれいな紅色。 |
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アイシクル
別名さしみ大根。姫大根。これもわがマメファームのもの。スティックサラダで生のまま、ぽりぽりたべます。みずみずしい味。そうからくはありません。全長、10センチほど、かわいいっ! |
辛み大根
見た目、タンソク、不恰好。全長15センチくらい。ずんどうで、しっぽがひゅるりん、とねずみのしっぽみたいになっているのが特徴。でも、決してできそこないではありません。抜群の辛味をもち、おろしそばなんか最高です。はまります。
ただ、収穫して日数がたつと辛味がぬけていくような。 |
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