mame*note 9月1日
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■昨日実家にいくと、裏口のまえには、栗がはじけたのがころがっていた。「毎日1キロくらいおちてくるのよー」と母。幸せなことに、栗ご飯ができていた、人がつくったのを食べるのがいちばんラクチン。むいたのをくれればいいのに、そのままを2キロも。「くりむきくん」でかたい外皮は割りとかんたんにはがれる。母がいうには、「渋皮ついたままでさっとゆでてからむくととってもかんたんよー」ほうほう。かぼちゃといっしょか。
で、きょうの夜は、映画でもみながら、栗むき2キロ・・・・

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mame*note 9月2日
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■昨日、アボガドをつかおうと、スーパーによったら、「????」なんと1個もない。いつもなら、ほとんど売れずにたくさんあるのに。ははーさては、テレビであったな。はなまるマーケットで「ダイエット」食材として紹介されていたらしい。なる。アボガドは森のバターといわれるほどねっとりとして濃厚。脂肪分もおおかりや、とおもうのだが、この脂肪は不飽和脂肪酸といって、逆に体を太りにくくするらしい。
それにしても、ちゃんと熟したのを食べたんだろうか。人事ながら不安。熟していないアボガドほどまずいものはないからなあー。それに、毎日食べないと意味ないんだけど。
■きったり、ディップにするとイロがすぐかわるので、レモンなどをかけるが、保存方法としていいのは、あの種をいっしょにいれておくことだそうだ。あと、ラップでぴったりとつつむこと。熟していると(イロは真っ黒)かんたんにむくことができ、これがまたなかなかおもしろい。今日もまた売り切れかな?
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mame*note 9月3日
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■これがにがうりの熟した赤い実。
こんなに真赤になるなんて不思議。
友人が、「あまくておいしいらしいよ」というので、これを食べると、わたしもまことのゴーヤファン、ということでちょっと食べてみた。(勇気がいった・・・)ん?そう甘い-とまではいかないが、まわりがとろっとしてゼリー状。けっこうさっぱりとした甘味。食べられます。
■ゴーヤのたねは、健康にいいらしい。フライパンで少し殻にコゲ目が付くまで炒って、そのまま殻ごとバリバリ。ビールにあいそう。
■ゴーヤにお世話になりまくったこの夏、わたしは夏ばてしらず!

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mame*note 9月4日
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■今日は語呂合わせで櫛(くし)の日。以前、京都にいったとき、「十三や」という店をみかけ、何の店だろう?とおもってのぞくと、櫛やさんだった。京都の伝統工芸で、手作りのつげ櫛をつくっているお店。
お店の名前の由来をたずねると、9,4というのは苦、死を連想して縁起が悪いので、これをプラスして13にしたのだそうだ。語呂あわせもひとひねりあるとおもしろい。
■知り合いの方から、かいわれ大根の日が9月18日だけど、なぜだか考えてみましょう、という謎のメール。どんなオチがあるのか、わくわく。
いいお野菜、は単純だなあ・・
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mame*note 9月5日
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■とうがらしなどの辛いものを食べると汗がでる。これは、カプサイシンなどの辛味成分が腸から吸収されると、交感神経が刺激されて、アドレナリンが分泌。これは、体温を上昇させ、そのとき熱源としてグリコーゲンや溜まっている脂肪がつかわれるそうだ。
■自家製ラー油も簡単にできる。とうがらし4,5本を細かくきざみ、びんにいれ、そこにチンピ(みかんの皮をほしたもの:中華食材コーナーで売っている)と乾燥しょうがをくわえ、ごま油を60度に熱して注ぎ,1週間。
■まだまだ暑い夏。ただでさえ、汗がでるのに、と思うだろうが、辛いものを食べてまた、さらに汗を流すとなぜか心地よい。代謝がすごくよくなったような気がする。ということで、今晩は、とうがらしたっぷりの韓国風なべの予定。
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mame*note 9月8日
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■むかーしいったイタリアの市場で。米や豆をこのように売っている。イタリア料理では、豆は大活躍。マリネにしたり、豆が主役だったり。種類も豊富にあり、みているだけでとても楽しい。また、イタリアでは米は水洗いしないで料理するのが特徴。リゾット、パエリアなど最近ではすっかりメジャーになった。
■お店の人がみていないところで、そっと豆のなかに手をつっこんで、ひんやりとした感覚を楽しむ。こんなワンシーンが映画「アメリ」のなかにあって、わたしのとってもすきな場面。

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mame*note 9月9日
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■「梨尻柿頭」と言って柿は頭の方が甘く、梨はオシリのほうが甘い。フルーツは部位によって糖度が異なる。
ぶどうの見分け方。軸を上にして、下の実があまければ甘いぶどう。なぜならぶどうは、軸にちかい上のほうが甘いから。だから、甘くない下のほうがおいしければ、上はさらに甘いということに。
■ぶどうは、冷凍して、ちょっと外にだし、シャーベット状になったところを食べるととてもおいしい。このまえ、皮もいっしょにたべたらおいしかった。(よくあらってね)
皮をむき、種をだすのは、日本人だけらしい。

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mame*note 9月10日
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■最近炎天下でスポーツなどをしてへろへろになって家にかえると、野菜が食べたくなる。にがうりを食べたり,ブロッコリーをゆでて食べたり。体が欲求する、という感じ。
■ブロッコリーは、カリフラワーとともにきゃべつから品種改良された野菜らしい。栄養面では、ビタミンA,E,Cを含みバランスがとれている。夏の日焼けでくたびれた肌にはとてもいいとか。
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mame*note 9月11日
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■かぼちゃが旬。店頭にも「北海道栗かぼちゃ」など、おいしそうなかぼちゃがお目見え。
■とれたてのかぼちゃ、というのは食べても甘味が少ないらしい。収穫したあと、一月ほど熟成させ、水分をとばしてはじめておいしくなる。選ぶときは、へたの切り口がカラカラに乾いているものを。
■写真は、なんとなくハート型をした九重かぼちゃ(福島産)今日の食卓にならぶ予定。レンジにまるごとかけて割った状態だが、もう甘い香り。かぼちゃサラダ、かぼちゃスープ、かぼちゃステーキ、しばらく楽しめそう。
■このまえここで紹介したそうめんうり、も「ペポかごちゃ」というれっきとしたかぼちゃの仲間。

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mame*note 9月12日
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■corti pasta ショートパスタは楽しい。かわいい。以前はマカロニしか知らず、あまり好きではなかったが、最近は、近所のスーパーでもたくさんの種類のものがうっている。本場では、ロングよりショートパスタのほうが多く食べられているとか。
■貝殻の形をしたコンキリエ、耳たぶの形のオレキエッテ、蝶のようなファルファッレ、カタツムリの形のエスカルゴ。ホウレンソウや唐辛子を練りこんだものも多く、色,形ともたのしくってたまらない。
■写真は、フジィリ というねじれパスタ。ソースによくからみ、食感も、もちもちしている。ゴルゴンゾーラチーズでソースをつくり、あえると、幸せな時間!

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mame*note 9月16日
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■博多の秋を告げる祭り。福岡市の東区にある箱崎宮で、放生会(ほうじょうえ:と読む。でも、ジモッティでもほうじょうやと読んでいる人が多い)があっている。小さい頃から、見世物小屋のまえでどきどきしたり、色付のひよこつかまえたり、梅が枝もちほおばったり・・・と懐かしい思い出。
■この祭がやってくると、「ああ、秋なんだな」新しょうが、が必ず出店で売っているのは、名物かも。縁起物。あと、名物といえば、「ちゃんぽん」というガラス細工のぺこぺこ音がするもの。
■すぐちかくに花山という屋台があり、学生時代にはひんぱんに通った。ここのマスタの焼き鳥の塩のふりかたには芸術性を感じる。すごくかっこいい瞬間。見惚れていたなあー
ラーメンも当時300円で安くておいしかった。最近のラーメンの高いこと!
■放生会は18日まで。けっきょくどきどきするだけで、はいったことがない見世物小屋。へび女、や、河童人間・・・想像だけがふくらんでいた。いまでもやってるのかな。
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mame*note 9月17日
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■100円ショップはすごい。先日ひさしぶりにのぞいてみたら、本やcdなどの充実度がかなりアップしていた。店内を歩くとおっ?これも100円なのか。と感動することしきり。
■写真のような本も。材料もちょっとマイナーなムングダル豆なんかつかったビーンズコロッケ、冷製枝豆のスープなんかのレシピがのってて、おもわず「ほほーやるなあ」と購入にイたる。56ページもある。ワード、エクセルなどの入門書も100円。中身もちゃんとしてるのでまたびっくり。
■とかくものが多く、かといってすべてがいいものではない。掘り出し物を探すのが楽しみ。

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mame*note 9月18日
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■久しぶりに天神に。仕事の打ち合わせが終わったあと、ぶらぶら街を歩く。いつもよるのは、リブロというジーサイドの中にある本屋。・・なくなってる・・・「9月15日をもって閉鎖しました」だって。な、なくなってしまったのかあ。本をすわってよめるし、好みの雑誌のバックナンバーなんかがおいてあるから好きだったのに。ぐすん。これで天神にいく楽しみがひとつ減り。
■デパ地下では、大丸で紫芋のお菓子リンドをゲット。他にも紫芋のスイートポテト、羊羹などいろいろアルミタイ。
野菜売場では、その紫芋をみつけ、はじめて購入してみた。
外はしろっぽく、割ると写真のように綺麗なアントシアニンの色素の紫色。鹿児島産。お昼、焼き芋にしてみます。

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mame*note 9月19日
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■で、昨日の続き。紫芋はやはりすごい色だった、、あざやかな紫。写真はゆでてマッシュして生クリームをいれてスイートポテトもどきにしてみたところ。目をつぶってたべるとさつま芋といっしょ。甘くっておいしい。ポリフェノールであるアントシアニン(紫色の色素)は目によく、さらに動脈硬化、ガン抑制などにいいらしいので、その分ちょっとポイント高し。
■昨日の紫芋の写真は外が白く、「しろむらさき」という種類。種子島などで主に栽培されているらしい。糖度がたかい。外側がふつうのサツマイモとかわらないのは、「あやむらさき」主に加工用とか。
で、すっかり紫芋のファン。

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mame*note 9月22日
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■さんま、78円、安くて旨い。大漁で安いらしい、ありがたや。毎日たべてもいいくらい。
■いっしょにダイコンおろしもいいけれど、それに加えてうちでつかうのは、「カボス」主に大分でとれる柑橘系。
これを、ぱかっと2つに割り、焼きたてのさんまにかけると、「じゅーじゅじゅーっ」とさんまが反応。
視覚のみならず、耳からも食欲を刺激する。たきたての麦ご飯。ぜいたくだなあ。
■かぼすは、柑橘系でもそうきつくないので、割って食卓においておくといろんなものにかけて使える。
たとえば、お漬物。ぬか漬けに、かぼすと黒七味としょうゆ。豚汁にもかぼす。これは、1個まるごとしぼっていれてもイイ感じである。
■まだちょっとはやいけど、鍋にももちろん。秋の食卓の名脇役。

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mame*note 9月24日
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■かぼちゃが旨い。最近スーパーなどで店頭にならんでいる北海道の栗かぼちゃ。ほくほく。おいしいかぼちゃにあたると、どんな料理にしてもおいしいので、うれしくなる。写真は煮物。
■野菜は、新鮮なほどいい、というイメージがあるが、これだけは別。かぼちゃは、熟成させないとおいしくならないので、ヘタなんかは、からからにかわいているようなもののほうがよい。まるままだと、常温で数ヶ月大丈夫だとか。畑のとれたてを食べるのだけはやめましょう。
■煮物は、あまったらつぶして、ミンチやたまねぎとあわせて、コロッケにするといけます。

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mame*note 9月25日
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■コンビニで東ハトのキャラメルコーンがリニューしているのを見つけた。小さいサイズもでてて(これ、うれしい)、おなじみのパッケージもかわっている。アーモンド味を買ってみたけどなかなか。(ピーナッツ入れてほしかったな)
■東ハト、といえば、元社長がゴルフ好きでそちらに手をだして今年倒産しちゃった会社。「えーあのキャラメルコーンやオールレーズンがなくなるの?・・」と悲しかった。(別にしょっちゅうたべているわけでもないのだが)どこが引き継いだんだろう、とおもっていたが、この機会にサイトをのぞいてみると、ユニゾン・キャピタルという会社、あと、バンダイに丸紅。え?なぜにバンダイ?玩具付菓子の事業拡大のてこ入れだそう。3へぇ〜。玩具付菓子いま、はやってるし。
■で、キャラメルコーンのわさび味、練りうに味、トリュフ味、ジャスミン味、マウスウオッシュ味??というのをオークション用に特別につくって出品するらしい。遊び心あって楽しいなあ。だしてもぜったい売れないものつくるなんて。販売予定はないそう。 |
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mame*note 9月26日
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■むかご。零余子と書く。山芋が、つるの途中にたくさんつける小さな実。今が出盛りで、八百屋さんの店頭に並ぶ。1パック150円くらい。食感は、ほくほくしておイモみたい。
■この時期から、山あいにドライブなどにいくとわりとかんたんにとれたりする。ただ、姿がとても似ていてものすごいにがいものがあるので注意(一度失敗しました)
■写真は、むかごご飯。ごはんに塩と洗ったむかごを入れて炊くだけ。
■亡くなった義父が、これが大好きでこの時期ドライブにいき、たくさん採ってきて、遊びに行くと「むかごとってきたよー」とにこにこ顏だった。塩茹でや、フライパンで炒ってもいいお酒のつまみになる。これを食べると必ず思い出すなあ。
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mame*note 9月29日
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■チャイブ、という野菜。ハーブで、みためはあさつきのような細いねぎ。先日仕事の打ち合わせ先で食事をだしてもらったとき、生クリーム系のパスタだったのだが、濃厚な味付けのなかに、なにかぴりっぴりっといい感じでアクセントを感じる。「香辛料なにつかったんですか?」とシェフにたずねると、「あ、それチャイブですよー。チャイブの辛味」あーうえにのってたネギがあんな味するんだーといたく感心。ねぎの辛味とは、またちょっと異なる。ほんとに生クリーム系にぴったり。きっといままでも、食べたことはあるけど、こんなに存在を意識したのははじめてだった。野菜は脇役にまわりがち、もちろんそのパスタの脇役でしかないのだけど、とても存在を感じさせてくれる、これってシェフの腕前。パスタもその存在でランクがあがる。
そのシェフは玄関先でチャイブを育てていた。これから、筑紫野市原田にある、このレストランにいくのがとても楽しみ。
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mame*note 9月30日
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■むかーしからギモンだったことがある。コーンビーフの缶詰めは、なぜ台形なのだろう。ほかのはほとんどマルなのに。ずっと不思議だったが、べつに調べるまでもなくほっておいたら、先日雑誌をみていると、たまたまそのことが書いてあった。
■広いほうの口から肉をつめたほうがしっかりつまって、空気のはいる量が少なくなるから、だそうだ。ふむ、なるほど。
もっとフカーイ訳がありそうとおもっていたのだが、あっさりと十数年ぶりに解決。
■コンビーフはcorned beefとかき、cornは、塩漬けする、という意味だそうだ。
■親富孝通りにアトリエ獏という喫茶店があり、そこででてくるコーンビーフとポテトの料理が好きだった。大昔の話。コーンビーフ、ときくと必ずその店とそこで流れていた音楽といっしょにいた友人を思い出す。 |
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